スタッフの声

一粒のサービス

自分磨きを決意した瞬間

風の街:N氏
第二の人生で初めて福祉を経験する中で、これまで培ってきたものを少しでも還元できたらと意を新たにしています。でも、家に帰り孫の顔を見るとじいちゃんに変身!!
デイ:K氏(看護師)
あなたに出逢えて良かったと、感じて頂ける関わりをしていきたい。一歩一歩、できる限り。笑顔に出逢えるようにしたいです。
 
訪問:M氏(介護福祉士)
訪問ではお客様のニーズに合わせ1対1でゆっくり時間を共有し見守り、介護を行っています。「こんなに歩けた、着替えも出来た」と笑顔のお客様。やる気を出して、毎日努力する姿に力を頂き、自己研鑽し成長していきたいと思います。
家庭保育室:S氏(保育士
将来の夢を目指し、保育士として働き始めて3年が経とうとしています。子どもたちと過ごす時間は驚きや喜びの連続で、かけがいのない大切な時間です。未来へ羽ばたく子どもたちの笑顔のために、私は頑張りたいです。
 
かるぽす:M氏(生活支援員)
皆様の“声”がある中でその“声”に気が付けなかった時、悔しく思いました。「どんな“声”でも聞き取り、応えられるようになりたい」そうなる為には…と思ったのがきっかけで日々、自分の支援を磨いています。
こぽす:K氏(生活支援員)
福祉未経験から入職し、右も左も分からなかった自分に「ずっとここで働いてね」と声をかけて下さった利用者様。とてもうれしく、少しでも皆様のお手伝いができるよう色々なことを学びたい、と思った瞬間でした。
 
めろす:S氏(管理者)
今まで、児童分野の経験が無く、最初に不安もありましたが、もともと興味もあり、新たな境地が見えて自分にとっては大きな成長になると考えました。お子様から大人まで、広い障がいの知識を持った職員となるよう努力していきます。
ひとつぶ:K氏(サビ管・社会福祉士)
利用者の方々との生活は楽しい時間が多い一方、年齢を重ねていく姿を見守るなかで、皆様が自分らしい生活を今後も送るには何ができるかと考えたとき、他の分野も知っていこうと思いました。
カラフル:K氏(管理者)
日々の支援を自分なりに考えて実行してと繰り返す中で、結局いつも利用者様からヒントや答えをもらってることに気がついた時、寄添う日々の中で、自然に利用者様と歩む道を見つけられるようになりたいと思いました。自分磨きが始まりました。
ドルフィン:I氏(管理者・臨床心理士)
若かりし頃、思い通りの支援ができなかったり、力のなさ故に厳しいご意見を頂いたり、幾度となく忸怩たる思いを経験してきました。今でも思い出すと胸がチクッとするあの瞬間、この瞬間が今の自分を支えています。